そんなには褒めないよ。映画評

ミニシアター系映画レビュー*沈黙する言葉

映画タイトルの50音順メニュー作りました!

当サイトおすすめ映画直近の4作品

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あさがくるまえに

監督:カテル・キレヴェレ

(ネタバレしても問題ない)のでよく知って見るべし。シンプルなのに情感豊か。

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ブランカとギター弾き

監督:長谷井宏紀

(ネタバレ)映画はシンプルなのに物語は深い

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残像

監督:アンジェイ・ワイダ

アンジェイ・ワイダ監督の遺作、心に残る映画です!

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午後8時の訪問者

監督:ジャン=ピエール・ダルデンヌ&リュック・ダルデンヌ

(ネタバレ)ダルデンヌ兄弟、相変わらず隙がなく完璧!

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最新記事

No.15/2011.4.16〜NAGOYA版今週見たい映画、見るかもしれない映画

今週はそそられる映画が公開されないのですが、ちょっと気になるのが…。
台北の朝、僕は恋をする
台湾映画を見てみよう♪
ゴールド/13:30 15:20 17:10 19:00

「クーロンは故郷をめざす」もそうでしたが、時々、ヴィム・ヴェンダース製作総指揮というクレジットの映画がありますね。若手とかを応援しているということなんでしょうか?

恋人のいるフランスに行くことを夢見る台北の青年の周りで巻き起こる騒動と、心の変化をみずみずしく映し出す恋愛ドラマ。『カップルズ』などのエドワード・ヤン監督に師事していたアーヴィン・チェンが初メガホンを取り、ヴィム・ヴェンダースが製作総指揮を務める。台湾の人気スターであるアンバー・クォと、長編映画初出演のジャック・ヤオが、主人公2人をフレッシュに好演。色鮮やかでどこか懐かしい台北の街並みも印象的だ。(cinematoday